これまでの解決に至った事例をご紹介
VOICE
これまでにいただいたご相談で解決に至った事例をご紹介しておりますので、ぜひご覧ください。一人ひとりのお客様としっかりコミュニケーションを取りながら、きめ細やかな対応を心がけています。不動産にはそれぞれに異なった特徴があり、価値を最大限引き出せるように、丁寧な査定を行います。またお客様のご要望に応じて、不動産を売却するための最適なアドバイスをいたします。
近隣の苦情をきっかけに空き家を売却した事例
母親も亡くなり、所有者である兄も施設に入所したため、長い間、不動産を空き家のまま放置していました。蜂の巣や枝が道路まで伸びていたり、近隣から苦情が出るようになりました。管理もできなくなり、施設からも近く枚方市の不動産流通協力事業者であるいえまち不動産に相談することにしました。家の中は、物でいっぱいでどこから手をつけて良いかわからない状況でしたが、複数回に分けて少しずつ遺品整理をしながら、不用品を処分して頂けました。不動産もそのまま買取りしてもらいことができました。約4~5カ月という長い期間でしたが、大変お世話になりました。(三重県名張市)
任意売却により、破産しなくて済んだ事例
夫婦共有名義で、住宅ローンが支払えず、競売となりました。それぞれ引越しは、終えたものの家のことがずっと気になっていました。たくさんのDMの中からいえまち不動産に相談することに決めました。どうしても仕事が忙しく、書類のやりとりや提出など遅れがちでしたが、担当者の方にフォローしてもらいながら、なんとか任意売却することができました。思った以上に良い金額で売却することができましたので、破産もしなくて済みました。大きな借金が残ることを覚悟していましたので、本当に感謝しています。いえまち不動産に任せて良かったです。(大阪市城東区)
競売開始決定通知後でも自宅が売却できた事例
いろんな業者さんが自宅を訪問するようになり、不安になりました。どこに連絡したら良いか正直悩み、いくつかお話した業者さんの中で一番安心できて任せても良いかなと「いえまち不動産」にお願いすることに決めました。時間のない中で買い手さんを探して頂き、無事に任意売却ができました。また引越費用まで残してもらうことができて、感謝しております。(大阪府枚方市)
債権回収会社(サービサー)からの紹介により任意売却した事例
仕事が変わり収入が減り、住宅ローンの返済について、銀行に相談しました。延滞もしている状況で、これ以上支払っていくことは難しいことを伝えました。その後、債権回収会社より連絡があり、任意売却をすすめることになり、いえまち不動産を紹介してもらいました。管理費なども滞納していて、無理かもしれないが、できれば借金が残らないようにしたいといえまち不動産の担当者に伝えました。すると、販売期間中も売却できない限り、金利と管理費などが増え続けていきますので、解決策として「買取」を提案されました。把握していた以上に延滞金により借金が膨らんでいて、買取してもらえるか心配でしたが、なんとが買取りしてもらうことができました。借金も残らないようにして頂き、ありがとうございました。(大阪府四條畷市)